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ハーブ&スパイス

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ホーリーバジル

学名:Ocimum sanctum サンスクリット名:Tulsi トゥルシー 日本名:カミメボウキ 科 :シソ科 味 :辛 薬力源 :熱性 ドーシャへの作用:P+、VK- 帰経 :肝、腎 ホーリーバジル(トゥルシー)は日 …

ローズゼラニウム

ローズゼラニウムのエッセンシャルオイルは幸福感をまして心を晴れやかに、乾いた身体を癒して、バランスを取ってくれる数少ないオイルの一つだと感じています。

月見草

イブニングプリムローズのキャリアオイル

イブニングプリムローズオイルは日本語で月見草油と呼ばれ、サプリメントとしても知られています。キャリアオイルに使われるイブニングプリムローズは北米原産のハーブで、日本には明治時代後期に渡来し、和名は女(雌)待宵草(メマツヨイグサ)です。

ローズマリーの精油 ①

シソ科の常緑低木学名:Rosemarinus officinalis(和名:マンネンロウ)ローズマリーの語源はラテン語で「海のバラ」「海のしずく」という意味ですローズマリーの精油は、産地によって香りに違いがあるようですが、フランス産のものは少し刺激があって樟脳のような香りがします。

ラベンダーの精油

東洋医学から見ると 熱性の症状、例えば炎症、けいれん、痛み、イライラを鎮めます。
気の流れを穏やかに調整してくれるので 欲求不満やうっ積し押し殺した感情を解放してくれます。

アロマテラピーの新しい幕開け

ルネ=モーリス・ガットフォセは様々なエッセンシャルオイルの研究を重ねその成果を 著書「アロマテラピー」で発表しました。それによりアロマテラピーというと言葉が誕生し、アロマテラピーの新しい幕開けとなりました。

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日本のハーブ どくだみ

体内の水分を正常に保ち、利尿、快便、皮膚表面の汗腺の調節に効果があり自律神経をコントロールする働きもしている消炎、抗化膿、など 多くの効能の効果があり ゲンノショウコ、センブリとともに、日本三大薬草の1つとなる生薬。

ローズウッドの精油について

クスノキ科の熱帯雨林の常緑樹から採取されます。その名も示すように甘いローズの香りがします。微かにオレンジや金木犀の香りもします。香水業界でのは古くから有名で「ボアドローズ」と言われ、大変人気の香りです。

虫除けを自作しました!

アウトドアやお庭の手入れなどでは、安全な防虫菊のせんこうや、ハーブのエッセンシャルオイルのスプレーが有効です。
香りも良いし、虫に刺されて しまったら、アロエを塗るとか・・・。