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アロマセラピー

ネティーポット&薬用オイル

花粉症対策① 対処法編

鼻と肺は共同の呼吸器管です。鼻から吸った空気は気道を通り肺に入り、体内へ入っていきます。鼻はその過程で最初の浄化器官でフィルター機能のようなもの。 ここに異物が入ってくると鼻水などを出し体内に入るのを防ぎます。 花粉症は …

ローズゼラニウム

ローズゼラニウムのエッセンシャルオイルは幸福感をまして心を晴れやかに、乾いた身体を癒して、バランスを取ってくれる数少ないオイルの一つだと感じています。

癒しの香り ♪ ~ネロリ~

この香りには人を癒すパワーが溢れていると思います。初めてネロリの香りを嗅いだときは「花」といっても少し青臭い感じが大して良いとは思いませんでした。

五感に届くフランキンセンスの精油

フランキンセンス(Frankincense)は、古いフランス語で『真正な香リ』を意味する言葉です。「若返りの精油」とされ、古代エジプト人はフランキンセンスを使って、しわとりをしていたそうです。古代から瞑想に用いられて

もちもちお肌になるオイルパック

肌の乾燥が気になるこの季節、ストレスと乾燥が重なると眼の下にクマが出来たり、お顔がしわしわになってしまったりしませんか?入浴タイムにぜひとも実行していただきたいオイルパックをご紹介します。

月見草

イブニングプリムローズのキャリアオイル

イブニングプリムローズオイルは日本語で月見草油と呼ばれ、サプリメントとしても知られています。キャリアオイルに使われるイブニングプリムローズは北米原産のハーブで、日本には明治時代後期に渡来し、和名は女(雌)待宵草(メマツヨイグサ)です。

ウィンターグリーンの精油

合成品のサリチル酸メチルを塗る場合と、99%がサリチル酸メチルで残りわずか1%、未解明の謎の成分を含む天然のウィンターグリーンを塗った場合では
人の身体に対する作用に大きな違いが出ます

ローズマリーの精油 ②

ローズマリーには心の浄化心身の若返り筋肉や関節の違和感緩和等の作用があります。気の流れや血流を良くして、身体を温めて、心気を活性化します。

ローズマリーの精油 ①

シソ科の常緑低木学名:Rosemarinus officinalis(和名:マンネンロウ)ローズマリーの語源はラテン語で「海のバラ」「海のしずく」という意味ですローズマリーの精油は、産地によって香りに違いがあるようですが、フランス産のものは少し刺激があって樟脳のような香りがします。

ラベンダーの精油

東洋医学から見ると 熱性の症状、例えば炎症、けいれん、痛み、イライラを鎮めます。
気の流れを穏やかに調整してくれるので 欲求不満やうっ積し押し殺した感情を解放してくれます。